Headlines/Blog

Boston Celtics

ボストンが持つ”ジミー・バトラージンクス”の後ろ盾

こんにちは、AJです。前回にも紹介したBPIで有利と判断されているボストン・セルティックスですが、ボストンセルティックス側にジンクス(というよりラッキーチャームと言った方が正しいのかもしれませんが)が多く集まっている年になっています。すでに...
Boston Celtics

パパになると強くなる!2022年はデリック・ホワイトにジンクスが乗っかる

こんにちは、AJです。※この記事はファイナルのネタバレを含みますなんとNBAファイナルゲーム1、ボストンセルティックスがものにしました。第1試合を勝つと70%以上の確率で優勝するという今までの統計があるので、今後自信にもなる大きな勝利を得ま...
Boston Celtics

代表的メディアの分析とファンの感覚では優勝チームの予想が違うみたい

AJです。2022年ファイナルのマッチアップはゴールデンステイトウォリアーズ対ボストンセルティックスに決まったわけですが、みなさんはどちらが今年のチャンピオンリングを手にすると予想していますか?セルティックスの今シーズンの道のりどちらを予想...
Boston Celtics

運も味方した?ついに優勝の舞台へ入場券を手にしたアル・ホーフォード

AJです。イースタンカンファレンスはボストン・セルティックスがファイナル行きを決めました。ここ数年、カンファレンスファイナル出場までは何度も達成しているセルティックス。特にジェイソン・テイタム(Jayson Tatum)はルーキーの時点で経...
Headlines/Blog

2022年NBA 各受賞者の振り返り

2022年 NBA 各アワードの受賞者の活躍振り返り。最優秀コーチ、モンティ・ウィリアムズのコメントなど様々な情報をご紹介。
Headlines/Blog

NBAドラフト2022。チェット・ホルムグレンが幼少期から親しいNBAプレーヤーとは

ドラフトの目玉候補、チェット・ホルムグレンのプレイスタイルやバックボーンについてご紹介。またマジックが悩む理由も。
Golden State Warriors

ケボン・ルーニーのペリメーターディフェンス力はウォリアーズに不可欠

AJです。現地時間5/21、ダラスマーベリックスとの第2戦でキャリアハイの21得点を記録したケボン・ルーニー(Kevon Looney)、彼がウォリアーズにとって大事な存在になっているのが、年々顕著になってきていますね!ですが、今回の記録が...
Dallas Mavericks

残る4チームを1単語で表すと?ウエスト:ウォリアーズ/マーベリックス編

オフィシャル記事の「各チームを現す1単語」ウォリアーズ、マーベリックス編
Boston Celtics

白熱のプレイオフ!残る4チームを1単語で表すと?イースト:セルティックス/ヒート編

オフィシャル記事の「各チームを現す1単語」セルティックス、ヒート編
Phoenix Suns

サンズ敗退がディアンドレ・エイトンのFA争奪戦を過熱させる?

AJです。昨年のファイナリスト、フェニックスサンズが敗退してしまいましたね。『優勝候補がまさかここで負けるとは』と言った声がメディア、ファン問わず多く聞こえ、昨年の優勝者、バックス敗退のインパクトも合わさって賑わってます。予想外のサンズ敗退...
Basketball Shoes/Sneakers

カイリー・アービング、ナイキとのシグネチャー契約終了は自業自得かもしれない

AJです。ここ数年独特な価値観や行動から支持が大きく分かれているように思うリーグ屈指のスーパースター、カイリー・アービングですが、ESPNでのレポートによりナイキとのシグネチャー契約が来季で終了する可能性がある事が報道されました。これはNB...
Boston Celtics

ジェイソン・テイタムのシンプルなスタイルと、止められないシグネイチャームーブ

ジェイソン・テイタムの必殺技と性格な状況判断能力について
Utah Jazz

今オフ、アレが邪魔になる?ユタジャズの再建

こんにちは、AJです。チーム解体、少なくてもテコ入れが確実視されているユタジャズ。前回書いたブログ↓主にドノバン・ミッチェルをキープするか、ルディ・ゴベアーを選ぶかで揺れ動いているように見えます。昨シーズン途中で球団社長に就任したダニー・エ...
Games

意外にもリバウンドで勝っているウォリアーズ

こんにちは、AJです。現地時間5/11日時点でメンフィスグリズリーズとのシリーズを3-1でリードしているゴールデンステイトウォリアーズ。プレイオフに入ってからケボン・ルーニー(Kevon Looney)を控えに回し、スタートからスモールボー...
Boston Celtics

シリーズをガラッと変えたと言っても過言ではないアル・ホーフォード

15年目のベテラン、アル・ホーフォード。プレイオフでのステップアップと攻守の存在感について
Dallas Mavericks

マブスにとって、ダービス・ベルターンスが高給取りのシューターなのか見定めるプレイオフ

AJです。怪我からスタートした今シーズンのベルターンズ。ウィザーズでは今季役割が減り、昨季と比べて10分以上出場時間が削られてしまいました。シーズン半ばにマブスにトレードされたものの、レギュラーシーズンでの出場時間はたったの平均13.9分。...
Headlines/Blog

プレイオフを勝ち抜いている、8チームのスローガン!

NBAで今季勝ち進む各チームの「プレイオフ用スローガン」紹介
Headlines/Blog

ダンカン・ロビンソンが必要な気がする。マイアミ・ヒートのアジャストは?

今プレイオフで出場時間が減少しているダンカン・ロビンソン。正確無比なシューターの起用法は?
Headlines/Blog

ウエストブルック騒動の最有力候補はペイサーズ?ブログドン、ヒールドが絡む?

レイカーズにフィットしきれないラッセル・ウェストブルックのオフシーズンはどうなる?
Dallas Mavericks

スペンサー・ディンウィディの加入で、マブスのファイブアウトに期待したい

シーズン中盤からみるみる調子を上げたマーベリックス。その要因は新選手の加入とファイブアウト?
Japanese Players

渡邊雄太はラプターズに帰って来るか?

AJです。ファーストラウンド敗退に終わったラプターズ。個人的にはファーストラウンドで2勝出来ただけでも上出来なシーズンになったかと思います。なにせシーズン通して不安定なチームでした。最後まで強いのか弱いのか、評価しきれない感じでしたね…しか...
Atlanta Hawks

クリント・カペラの怪我はバタフライエフェクトになる?オコングの可能性を見てしまったかもなホークス

こんにちは、AJです。今回プレイオフ1回戦でヒートに敗退してしまったアトランタホークスでしたが、ホークスが苦しんだ一番の要因はトレイ・ヤングの抑え込みに成功したことでした。トレイが相手のチームディフェンスに対処できなかったことは1番の敗因と...
Miami Heat

ダンカン・ロビンソンからスタメンを奪ったストゥルースの人事異動はWin-Winである

AJです。プレイオフファーストラウンドもポツポツと進退の結果が決まり出してきましたね。特にスウィープがないシーズンになると思うほど群雄割拠な年になるかと思いましたが、ブルックリン・ネッツがファーストラウンド唯一のスウィープされたチームになっ...
Chicago Bulls

今年の“Mr.4th Quarter”デマー・デローザン。リーグベストのクラッチプレーヤーのメンタリティ

今シーズン「最も勝負強い男」デマー・デローザンのバックボーンとメンタリティをご紹介。
Boston Celtics

ポイントガード史上2人目の最優秀守備選手。マーカス・スマートのディフェンス論を学ぶ

ポイントガードとして史上2人目の最優秀守備選手賞を受賞したマーカス・スマート。彼自身のディフェンス論を学ぶ。
Games

スプラッシュブラザーズ三男確定なジョーダン・プール

こんにちは、AJです。いやあ、NBAファンのみなさんそうだと思いますが、ファンやってて1番大変な時期がプレイオフのファーストラウンドですよね!2日に1回、4試合ずつ行われるのをチェックするのはかなりの作業量。全部を現在進行形で観るのはさすが...
Headlines/Blog

惜しくも届かなかったクリッパーズ。レジー・ジャクソンをはじめ、感情移入をしてしまう

主力を欠きながら奮闘するクリッパーズ。応援したくなる理由について
Cleveland Cavaliers

シーズン終わったばかりなのにもう来年を見たくさせるキャブスでした

AJです。プレーイントーナメントの最終戦、クリーブランドキャバリアーズ対アトランタホークスを視聴しました。*試合結果、内容の記載が含まれます。キャブスにとって待ち望まれていたもう1人のオールスター、ジャレット・アレン(Jarrett All...
Toronto Raptors

ギャリー・トレントJr.はただのシューターではありません

AJです。プレイオフに東地区5位通過で進出を果たしたトロント・ラプターズ。プレイオフに来ることを予想していた人はいたとしても、5位という好成績を残すとまで思っていた人は多くないんじゃないでしょうか。nba.comラプターズはNBAファンから...
Atlanta Hawks

2年間、10勝ずつ上積みを続けるラメロ・ボールとホーネッツ。躍進は続くか

成長を続けるホーネッツ。来年はどういったプレイを見せるのか期待